最近の記事
2008年06月11日

急反落、中国本土の引き締めを嫌気

急反落、中国本土の引き締めを嫌気
休場明け10日の香港マーケットは下落。


主要43銘柄で構成されるハンセン指数は前営業日比1026.66ポイント(4.21%)安の23375.52ポイント、本土企業株で構成されるH株指数は723.34ポイント(5.35%)安の12789.87ポイント、中資企業株で構成されるレッドチップ指数は 219.46ポイント(4.22%)安の4976.37ポイントと値下がりした。


売買金額は821億5900万香港ドルとなっている
(前日:586億 2200万香港ドル)。



 中国の預金準備率引き上げを嫌気。


人民銀行は7日、預金準備率の1.0%引き上げ(15日、25日の二回に分けて 0.5%ずつ引き上げ)を発表したばかり。



今年5度目の引き上げを通じ、主要金融機関の預金準備率は過去最高の17.5%に上昇する。震災発生後の物価上昇を警戒し、金融引き締めのスタンスをさらに強化した形。



これを受けて中国本土株も急落し、主要指標の上海総合指数は7.73%安の3072.33ポイントで取引を終了した。



1日の下げ幅は今年最大(過去8番目)に達している。金利に敏感な銀行・不動産セクターを中心にほぼ全面安で引けた。




 ハンセン銘柄は全面安。


時価総額上位の中国移動(チャイナ・モバイル:941/HK)が3.9%安、匯豊控股(HSBC:5/HK)が2.7%安と急反落した。長江実業(チョンコン:1/HK)が3.9%安、恒基地産(ヘンダーソン・ランド:12/HK)、新鴻基地産発展(サンフンカイ・プロパティーズ: 16/HK)がともに4.7%安、新世界発展(ニューワールド・デベロプメント:17/HK)が6.3%安と香港不動産セクターも売り込まれた。



 ハンセン構成銘柄に新規採用された2銘柄も大幅安。


この日正式にハンセン構成銘柄に組み入れられたものの、材料出尽くしの売りが膨らむなか、騰訊控股(テンセント:700/HK)と中国アルミ(チャルコ:2600/HK)はそれぞれ6.2%安の64.15香港ドル、6.7%安の12.06香港ドルと急落した。  



 株銘柄も全面安。建設銀行(939/HK)が4.9%安、工商銀行(1398/HK)が4.7%安、中国銀行(3988/HK)が 3.3%安、中国人寿(チャイナライフ:2628/HK)が5.2%安、平安保険(2318/HK)が5.0%安と金融セクターが急落した。


中国石化上海石油化工(サイノペック上海石油化工:338/HK)が9.9%安、鞍鋼(アンガン・スチール:347/HK)が8.0%安など運輸・資源・素材セクターも下げが目立つ。
インターネットによる低コストの中国株取引





急反落、中国本土の引き締めを嫌気
休場明け10日の香港マーケットは下落。
posted by 中国株チャンス at 06:47 | 北京 | 市 況  亜州IR社提供 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

反落、ハンセン指数は680ポイント安

反落、ハンセン指数は680ポイント安
ハンセン指数23722.48 -679.70 -2.79%
H株指数    13009.15 -504.06 -3.73%
レッドチップ  5066.15 -129.68 -2.50%



 休場明け10日の香港マーケットは日本時間の午前11時10分現在(日本時間)、ハンセンとH株指数がともに反落して推移している。


 ハンセン銘柄では長江実業(チョンコン:1/HK)が3.73%安、

匯豊控股(HSBC:5/HK)が1.90%安、恒隆地産(ハンルン・プロパティーズ:101/HK)が6.13%安、招商局国際(チャイナ・マーチャンツ:144/HK)が4.01%安、中国石油化工(サイノペック:386/HK)が 4.97%安、裕元工業集団(ユーユエン・インダストリアル:551/HK)が4.28%安、騰訊控股(テンセント:700/HK)が2.34%安、中国聯通(チャイナ・ユニコム:762/HK)が4.87%安、中国石油天然気(ペトロチャイナ:857/HK)が4.00%安、中国網通集団・香港(チャイナ・ネットコム:906/HK)が5.22%安、中国移動(チャイナ・モバイル:941/HK)が3.22%安、神華能源(1088/HK)が3.24%安、中国平安保険(2318/HK)が4.75%安、中国アルミ(チャルコ:2600/HK)が4.02%安、中国人寿保険(チャイナライフ: 2628/HK)が3.58%安。


 H株指数銘柄では、中国石化上海石油化工(サイノペック上海石油化工:338/HK)が8.41%安、中国中鉄(チャイナ・レールウェイ:390/HK)が2.93%安、中国国際航空(753/HK)が4.85%安、華能国際電力(902/HK)が3.70%安、中国建材(チャイナ・ナショナル・ビルディング:3323/HK)が5.33%安、洛陽モリブデン(チャイナ・モリブデン:3993/HK)が 3.34%安となっている。
posted by 中国株チャンス at 06:42 | 北京 | 市 況  亜州IR社提供 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2008年06月06日

ハンセン反発、通信・金融に買い戻し

ハンセン反発、通信・金融に買い戻し
5日の香港マーケットは、主力株に押し目買いが入る展開。


主要43銘柄で構成されるハンセン指数は前日比132.04ポイント(0.55%)高の 24255.29ポイントと反発した。



本土企業株で構成されるH株指数は30.72ポイント(0.23%)安の13355.04ポイント、中資企業株で構成されるレッドチップ指数も11.42ポイント(0.22%)安の5147.59ポイントと小幅に続落した。



売買金額は636億8900万香港ドルとなっている(前日:789億1600万香港ドル)。



 原油価格の続落などでインフレ懸念が後退するなか、香港市場でも買い戻しの動きが活発化した。中国本土の物価沈静化観測も追い風。



12日の発表が予定される今年5月の消費者物価指数(CPI)については、7%台に低下する可能性も指摘されている。中国商務省がまとめた食品価格統計によれば、直近は8週連続の下落となった。



 このところ急落した中国通信セクターが反発。


中国移動(チャイナ・モバイル:941/HK)に関しては、親会社の中国移動集団公司が今日から、中国独自3G規格「TD-SCDMA」の試験ユーザー、6万人の追加募集をはじめたばかり。


中国移動集団は今年2月にも、初期の試験ユーザー2万人を募集済み。



同社はすでに主要8都市で通信サービスに乗り出し、携帯端末、通信網、業務など多方面の計測を繰り返している。このほか食品セクターの一角が続伸。中国当局が「中小の牛乳メーカーを淘汰・整理する」と発表したことを手掛かりに、国内乳業最大手の蒙牛乳業(2319/HK)が上昇した。



 ハンセン指数、H株指数の構成銘柄に重複される中国金融セクターも相場をけん引。時価総額上位の建設銀行(939/HK)、工商銀行(1398/HK)、中国銀行(3988/HK)、中国人寿(チャイナライフ:2628/HK)が強含んだ。



石油・化学の中国石油化工(サイノペック:386/HK)グループも急伸。


同社による私有化案(TOBによる完全子会社化)の観測が再燃するなか、傘下の中国石化上海石油化工(サイノペック上海石油化工:338/HK)と中国石化儀征化繊(サイノペック儀征:1033/HK)に買いが膨らんだ。



親会社のサイノペックも、原油市況の高騰一服を手掛かりに、4.4%高と大幅上昇して取引を終えた。



 一方、石炭セクターは下げが目立つ。


山東省政府が省内の石炭生産量を増加させるとともに、7月から3カ月間、製品の臨時値下げを各石炭企業に求めたことが引き続き嫌気された。



他の省にも値下げ要求の動きが広がる恐れもある――と警戒されている。鉄鋼セクターもさえない。



石炭価格の上昇抑制策を受け、「次は鉄鋼も価格統制の対象に指定されるのではないか」とする不安心理が強まった。馬鞍山鋼鉄(323/HK)や鞍鋼(アンガン・スチール:347/HK)が売り込まれている。中国株のパイオニア ユナイテッドワールド証券






中国株情報の定番サイト
http://chinakabubu.seesaa.net/
posted by 中国株チャンス at 07:41 | 北京 🌁 | 市 況  亜州IR社提供 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

反発、ハンセン指数は74ポイント高

反発、ハンセン指数は74ポイント高
ハンセン指数   24196.90 +73.65 +0.31%
H株指数     13415.23 +29.47 +0.22%
レッドチップ   5165.51 +6.50 +0.13%

 5日の香港マーケットは日本時間の午前11時10分現在(日本時間)、ハンセンとH株指数がともに反発して推移している。



 ハンセン銘柄では匯豊控股(HSBC:5/HK)が0.31%高、香港電灯集団(香港エレクトリック:6/HK)が1.25%高、香港鉄路(MTRC: 66/HK)が0.75%高、中国石油化工(サイノペック:386/HK)が1.68%高、中国工商銀行(1398/HK)が0.52%高、中国銀行(3988/HK)が0.78%高。



 H株指数銘柄では、青島ビール(168/HK)が0.98%高、中国石化上海石油化工(サイノペック上海石油化工:338/HK)が3.15%高、中国電信(チャイナ・テレコム:728/HK)が1.43%高、華能国際電力(902/HK)が1.03%高、エン州煤業(1171/HK)が2.06%高、中国遠洋控股(チャイナ・コスコ・ホールディングス:1919/HK)が1.33%高、上海電気集団(2727/HK)が0.92%高となっている。
posted by 中国株チャンス at 07:38 | 北京 🌁 | 市 況  亜州IR社提供 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2008年06月03日

続伸、本土株の上昇などを好感

続伸、本土株の上昇などを好感
週明け2日の香港マーケットは上昇。


主要43銘柄で構成されるハンセン指数は前日比298.24ポイント(1.22%)高の24831.36ポイント、本土企業株で構成されるH株指数は255.86ポイント(1.86%)高の14026.37ポイント、中資企業株で構成されるレッドチップ指数も 122.17ポイント(2.31%)高の5408.43ポイントと続伸した。


売買金額は742億7700万香港ドルとなっている
(前日:855億1300 万香港ドル)。



 本土株の続伸で買い安心感が広がる。主要指標の上海総合指数はこの日、0.75%高の3459.04ポイントで取引を終了した。




非流通株の6月ロックアップ解除額が5月の約半分(1000億人民元程度)にとどまることが材料視されたほか、5月の消費者物価指数(CPI)上昇率が4 月の8.5%から7%台前半まで急低下する可能性も指摘されている。



 ハンセン銘柄は時価総額上位の中国移動(チャイナ・モバイル: 941/HK)が2.5%高と大幅続伸。長江実業(チョンコン:1/HK)が2.0%高、恒基地産(ヘンダーソン・ランド:12/HK)が2.7%高、新鴻基地産(サンフンカイ・プロパティーズ:16/HK)が1.5%高、新世界発展(ニュー・ワールド・デベロプメント:17/HK)が0.7%高と香港不動産セクターも軒並み高で引けた。国泰航空(キャセイ・パシフィック航空:293/HK)と香港交易所(香港証券取引所:388/HK)もそれぞれ 2.6%高、3.5%高と上げが目立つ。



 H株銘柄は金融セクターが上昇。


工商銀行(1398/HK)が1.5%高、中国銀行(3988/HK)が0.5%高、交通銀行(3328/HK)が2.2%高、中国人寿(チャイナライフ:2628/HK)が3.0%高、平安保険(2318/HK)が 4.2%高と買い進まれた。



このほかコークス価格の上昇を手掛かりに、中国神華(1088/HK)が4.5%高、エン州煤業(1171/HK)が2.4%高と石炭セクターが高い。



原油・素材・電力セクターも値上がりした。



 中国通信業界の再編に関しても新たな動きが出た。


固定電話大手の中国電信(チャイナ・テレコム:728/HK)は2日引け後、中国聯通(チャイナ・ユニコム:762/HK)グループのCDMA事業買収に向けた基本合意に達したと発表した。中国電信とその親会社の中国電信集団は1100億人民元でCDMA資産・業務を買い取る。



一方、中国聯通と中国網通(チャイナ・ネットコム: 906/HK)も合併計画を公表した。



チャイナ・ユニコムは引け後、同社株1.508株とチャイナ・ネットコム
1株が交換されると発表した。存続会社は中国網通集団・香港となる。
インターネットによる低コストの中国株取引
posted by 中国株チャンス at 09:28 | 北京 | 市 況  亜州IR社提供 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2008年05月14日

売り先行か、四川大地震の影響を見極め

売り先行か、四川大地震の影響を見極め
本日の香港マーケットは、四川省で発生したマグニチュード7.8の大地震の影響を懸念しながら売りが膨らむ展開か。




ハンセン指数のレンジは24583ポイント(250日移動平均)-25063ポイント(先週終値)、H株指数は13023ポイント(50日移動平均)-13663ポイント(先週終値)を想定する。
 



地震による死者はすでに1万人近くに達し、被害はさらに拡大する見通し。本日の上海、深セン市場では、四川省・重慶市関連66銘柄の取引が停止されるなど、実体経済に与える影響も出はじめた。被害状況の全貌が確認されていないだけに、市場では不安感が強まる可能性が高い。




 鉄道網や航空網、石油・ガスパイプラインなどが被害を受けるため、個別銘柄では中国石油天然気(ペトロチャイナ:857/HK)、中国石油化工(サイノペック: 386/HK)、南方航空(1055/HK)、東方航空(670/HK)、国際航空(753/HK)などが嫌気される流れか。また、震災による保険金の支払いを想定して、人民財産保険(PICC:2328/HK)や平安保険(2318/HK)も売りが先行しそうだ。



 また、物価上昇に拍車がかかりはじめたこともネガティブ。昨日発表された4月の消費者物価指数(CPI)は前年同期比プラス8.5%と予想(プラス8.2%)を上回る水準(3月の 8.3%をも上回る)。肉類の上昇が一服したにもかかわらず、穀物価格の上昇が全体の物価を押し上げた格好だ。  



今回の地震により、内陸地域の物価はさらに上昇するとみられる。
 もっとも、懸念される金利の引き上げに関してはコンセンサスではない。



昨日の引け後に預金準備率を0.5%ポイント引き上げていることから(→16.5%)、短期内の利上げ観測は逆に後退する可能性がある。経済指標の絡みでは、4月の貿易黒字が予想を上回ったことも、中国経済の健全性を裏づけるもの(「インフレ局面の景気後退」という最悪のシナリオが遠のく)としてポジティブに受け止められよう。



 大地震で中国国内が混乱する一方、米国をはじめとする欧米のマーケットは軒並み上昇している。



昨夜のNY株式は、金融不安が後退するなかで急反発。ダウ平均は1.02%高の12876ドル、ナスダック指数は1.76%高の2488ポイントで取引を終了した。原油の反落やドルの反発も好感されている。



 指数構成銘柄の入れ替えも見逃せない。中国アルミ(チャルコ:2600/HK)、騰訊控股(テンセント:700/HK)がハンセン指数に新規採用されたことが刺激材料。テンセントに関しては、米ADR市場で中国系ネット株が軒並み急伸したことも追い風。
 なお、地震の復興需要関連としては安徽海螺水泥(安徽コンチセメント:914/HK)、馬鞍山鋼鉄(323/HK)、中国交通建設(1800/HK)、中国通信服務(552/HK)、中国龍工控股(チャイナ・インフラストラクチャー・マシナリー:3339/HK)、ファースト・トラクター(38/HK)などが挙げられる。
posted by 中国株チャンス at 07:57 | 北京 ☀ | 市 況  亜州IR社提供 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2008年04月18日

本土株安を嫌気して反落

本土株安を嫌気して反落、レッドチップは続伸

 18 日の香港マーケットはまちまち。主要43銘柄で構成されるハンセン指数は前日比61.18ポイント(0.25%)安の24197.78ポイント、本土企業株で構成されるH 株指数は212.33ポイント(1.65%)安の12675.43ポイントと反落する一方、中資企業株で構成されるレッドチップ指数は56.25ポイント(1.01%)高の5603.15ポイントと続伸した。売買金額は798億9400万香港ドルとなっている(前日:726億6400万香港ドル)。



 本土株の急落を嫌気。預金準備率引き上げの影響は織り込まれ、目先の利上げ観測は後退したものの、「物価上昇による原材料コストの上昇が企業収益の悪化を招く」との警戒感が広がった。また、国内大手ファンド管理4社が今年1−3月期の投資実績を発表し、株式投資比率を大幅に引き下げたことが明らかになったことで、投資マインドが一段と冷え込んだ。上海総合指数は3.97%安の3094.67ポイントと3日続落。節目の3200ポイントを割り込んで取引を終えた。


 ハンセン指数に重複採用されるH株銘柄がさえない。建設銀行(939/HK)が3.9%安、工商銀行(1398/HK)が0.2%安、中国銀行(3988/HK)が1.3%安、交通銀行(3328/HK)が1.6%安、中国人寿保険(チャイナライフ:2628/HK)が1.0%安、平安保険(2318/HK)が2.4%安、中国石油天然気(ペトロチャイナ:857/HK)が2.8%安で引けた。中国建材(チャイナ・ナショナル・ビルディング:3323/HK)は12.2%安と急落。昨日引け後に決算を発表したものの、利益額が予想水準に届かなかったため失望売りが先行した。資源・素材・通信セクターも安い。



 一方、レッドチップ指数はこの日も続伸。中国移動(チャイナ・モバイル:941/HK)の主導で上昇した。今年第1四半期の営業実績発表を21日に控え、好調な数字を期待する買いが膨らんだ。中国移動は1.9%高でこの日の取引を終えている。
語学革命!元中国留学生が明かす!!失敗のしようがない!!!【最強最速】中国語学習法!!!!
posted by 中国株チャンス at 22:14 | 北京 ☀ | 市 況  亜州IR社提供 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
2008年01月14日

反発、ハンセン指数は270ポイント高

反発、ハンセン指数は270ポイント高
【寄り付き概況】反発、ハンセン指数は270ポイント高



ハンセン指数  27136.59 +269.58 +1.00%
H株指数     15975.54 +141.79 +0.90%
レッドチップ    6036.25 +19.22 +0.32%





週明け14日の香港マーケットは日本時間の午前11時10分現在(日本時間)、ハンセンとH株指数がともに反発して推移している。
 ハンセン銘柄では長江実業(チョンコン:1/HK)が1.32%高、匯豊控股(HSBC:5/HK)が1.13%高、利豊(リー・アンド・ファン:494/HK)が2.56%高、裕元工業集団(ユーユエン・インダストリアル:551/HK)が5.28%高、中国海外発展(チャイナ・オーバーシーズランド・アンド・インベストメント:688/HK)が3.60%高、長江基建集団(長江インフラ:1038/HK)が2.35%高、中国平安保険(2318/HK)が1.22%高、中銀香港(2388/HK)が3.03%高、中国人寿保険(チャイナライフ:2628/HK)が1.57%高、中国交通銀行(3328/HK)が0.58%高、中国銀行(3988/HK)が1.11%高。
 H株指数銘柄では、馬鞍山鋼鉄(マアンシャン鋼鉄:323/HK)が0.94%高、江西銅業(358/HK)が1.72%高、中国電信(チャイナ・テレコム:728/HK)が1.05%高、中国国際航空(753/HK)が3.23%高、中興通訊(ZTEコーポレーション:763/HK)が1.76%高、中国建設銀行(939/HK)が1.24%高、中信銀行(CITICバンク:998/HK)が2.21%高、上海電気集団(2727/HK)が1.15%高、中海集装箱運輸(中海コンテナ:2866/HK)が1.59%高、紫金鉱業集団(2899/HK)が1.24%高となっている。
ユナイテッドワールド証券
posted by 中国株チャンス at 15:13 | 北京 🌁 | 市 況  亜州IR社提供 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
中国株情報の定番サイト
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。