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2007年05月20日

マネックス・フルトン・チャイナフォーカス(チャイナ フォーカス)

マネックス・フルトン・チャイナフォーカス(チャイナ フォーカス)
マネックス・フルトン・チャイナフォーカスファンドの特色

・ 主として中国大陸市場・香港市場・台湾市場
に上場する株式にそれぞれ1/3程度ずつ投資を行います。


・ 中国大陸市場に上場する株式のうち、外国人投資家の取得が制限されている人民元建て の中国A株についても、株価連動証券(以下、「A株連動証券」といいます。)を通じて投資します。


・ オルタナティブ投資により絶対収益の獲得を目指します。
 

1) 各市場において、市場全体の値動きに対して超過収益が見込まれる銘柄(「A株連動証券」を含みます。)を買付けます。

2)株価指数先物取引の売建てを利用することにより、実質株式組入比率(「A株連動証券」を含みます。)をファンドの純資産総額の50%〜80%程度とすることを基本とし、各株式市場全体の値動きによる影響の軽減を図ります。

・ フルトン・ファンド・マネジメント・カンパニー・リミテッド(フルトン)が運用を行います。

また、DKAはマネックス・オルタナティブ・インベストメンツ株式会社(MAI)から運用に関する助言を受けます。


 運用会社のコメント


・ 経済成長を続けるグレーター・チャイナ(中華圏:中国および台湾など中国周辺国)の株式を投資対象としてオルタナティブ投資を行い、絶対収益の獲得を目指します。


・ 当ファンドでは何といっても外国人投資家の株式取得が制限されている人民元建ての中国A株について「A株連動証券」を通じて投資を行うことが最大の魅力です。


・ また、グレーター・チャイナ市場においてオルタナティブ投資を行う日本初のファンドであることも注目に値します。


・ DKAといたしましては昨年のアジア・フォーカスに続き、マネックス証券


を通じ個人投資家の皆様に魅力的なオルタナティブ投資をご提供できることを誇りに思っております。

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